ダービースタリオン2 プレイ10日目での気付き
あくまで個人的な所感なので、100%ではないことをご了承ください。
◆所感
・雄地蔵、雌地蔵が種付け時に選べる(これ地味に良改善だと思います)
・河合厩舎に薦められると、期待大
GⅠをとれた馬は6/7頭でした(唯一の1頭も惜敗多数)
・入厩~初戦までの期間が長いと期待できそう
前記事では入厩~初戦の期間が4ヶ月以上の場合、脚質弱や体質弱が起因しているのかと考えましたが、脚質〇、体質〇以上の産駒でも発生したので調教を控えているわけではなさそうです。強いから潜在能力を伸ばすために調教期間が長引いている可能性が高いと判断しています。
G1馬級が多いと感じていますが、調教期間2ヶ月でも強い馬もいるので、産駒選別判断基準としては使えないかなと感じています。(期待値がプラスになるイメージです)
・産駒の尻の肉付きで産駒への期待度がある程度分かる?
前記事では「今作は私でも分かりました」とか言ってましたが、ウソでした。やはりパッと見ても分からん!
距離適性で胴体の長さが違い、その結果 尻の肉付きが見やすいとか勘違いしてました。
各産駒の画像を貯めているので、そのうち並べて分析してみたいなと考えています。
・繁殖牝馬に関して
引退時に「繫殖牝馬としての能力が高そうです」というコメントを貰えると、本当に良い産駒が産まれやすいと感じています。(競走馬時代に戦績は左右されていないと思います)
実際のケースだと、オープン勝利前のコメント付き牝馬と総賞金5億超えのコメント無し牝馬だと前者の方が明らかに産駒の質が高かったです。
その牝馬が産まれたときに決まるのか、入厩時に決めるのか、レース出馬で変わるのか、細かい部分は分かっていないので、観察していきたいと考えています。
・最盛期が遅めの馬に関して
晩成馬で5歳、6歳でG1を多数勝利してくれる(1番人気に何度もなる)産駒でも2歳~3歳のオープンレース勝利は厳しいイメージです。なので1回勝ったら4歳になるまで、何もしないで放置しています。4歳になって調教開始すると4歳春頃?(おそらく能力によって変わる)からレースに出馬するようになります。プレイ時間の短縮には繋がりますが、産駒へのデメリットがあるのかは分かっていないので、様子をみているところです。
普通馬でも遅めの馬は3歳後半からの活躍となるので、3歳前半は同じ対応をとるかもしれません。
ただ、この対応も本当のBC最強馬群なら関係ないレベルで強いのかもしれません。
ダービスタリオン2 白毛、青毛の産駒

初の白毛産駒は強さは期待していなかったのですが、結構頑張ってくれました。
初のローズステークス制覇もこの馬でした。
ダビスタ1では誕生しなかった白毛を迎えることできて感無量です!
(/・ω・)/
白毛は引き継いでいきたいけども・・・強い産駒は難しい;
青毛も誕生!こちらも引き継いでいくのは大変なので、後は運任せ!
ダービスタリオン2 晩成馬や普通馬の扱い(一定期間レースに出さない)
冒頭でも触れましたが、総賞金10億超えの因子2つ付の馬でも2歳10月頃~3歳春頃までのレースは厳しい結果でした。この2頭は使い続けた結果なので、一定期間使わなかった時の例は何れ記事にしたいと思います。
ダービスタリオン2 現在の状況と今後の展望
スタッフ全雇用に続き、施設もほぼ揃いました。(雄地蔵、雌地蔵が最大拡張にはなっていない)
ミッションやグレードレースの制覇も半分を超えてきました。海外種牡馬の権利もGalileoを購入し、あと複数購入しました。不要になった繁殖牝馬にGalileoを種付けして売り払うのはいつものことです。。。
次の目標は前回とあまり変わっていませんが、以下です。
・海外種牡馬の権利をすべて購入
・施設の最大拡張
・グレードレースの制覇
・ミッションの達成(3冠馬、海外レースの制覇・・・etc)
みなさま、お互いに良きダビスタライフを送りましょう!
そろそろBC登録しようと思ったらオンライン必要なのね。さすが商売上手な任天堂さん。。。
( ^ω^)・・・












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